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メルペイで招待コードを入手して1000円相当のポイントをゲットする方法と注意点

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メルペイの友達招待キャンペーン「すすメルペイ」

メルペイの友達招待キャンペーン「すすメルペイ」

フリマアプリのメルカリでは、登録時に招待コードを入力して登録すると300ポイント入手することが出来ますが、そのメルカリが運営するバーコード決済のメルペイでは、2019年9月16日まですすメルペイと題した友達招待キャンペーンを開催しています。

下記招待コードを入力して、本人確認まで行うと通常の300ポイントに加えて1000円相当のポイントが付与されます。

メルペイの招待コードを入手と注意点

メルカリとメルペイで使える招待コードは「RXGDMF」となります。

メルペイの招待コード

メルペイの招待コード

この招待コードを、メルカリの会員登録時に入力するか、メルカリアプリがインストールされているスマホでキャンペーン専用ページを開いて入力してください。

メルカリの招待コード入力欄

メルカリの招待コード入力欄

メルカリの会員登録時に招待コードを入力すると貰える300ポイントについては、入力し忘れると後で貰うことはできませんので注意してください。

既にメルカリ会員登録済みの人が招待コードを使う方法

既にメルカリの会員登録を済ませている人がメルペイの友達招待コードを使う場合は、メルカリのアプリをインストールしたスマホで下記ボタンを押してキャンペーン専用ページを開いて招待コードを入力し、その後本人確認を完了させてください。

メルペイ キャンペーンページ

 

知らない人の招待コードを使うリスク

このブログでもメルカリの招待コードを紹介していますし、TwitterをはじめSNSでも招待コードは広く拡散されています。

そういった知らない人の招待コードを使うリスクはあるのでしょうか?

個人的には悪い意味でのリスクは少ないと考えています。

知らない他人の招待コードを利用しても、その招待コードを配布している人には、だれが自分の招待コードを使ったかは分かりません。

そのため個人情報が知られるリスクはありません。

こういった招待コードを利用して利用を促進する販促方法はよくあるのですが、まれに他のサービスだと、だれが招待コードを利用したのかが分かるサービスがあるので、その編は注意が必要です。

注意点

今回のキャンペーンを利用する上での主な注意点は下記3点です。

  1. キャンペーンで付与された1000ポイントには有効期限があり、付与された日を含めて40日です
  2. 既に本人確認が完了している人は対象外になります
  3. 2019/09/17(火) 23:59までに本人確認を完了しないとキャンペーン対象となりません

 

メルペイの招待コードをTweetしても1000ポイントゲット

招待コードを利用してメルカリに登録したら、自分自身の招待コードを入手できます。

そして入手した招待コードは、Twitterでハッシュタグ「みんなにすすメルペイ」を付けてツイートすると、抽選で1000ポイントゲットできるTwitterキャンペーンも同時開催中です。

  1. Twitterでメルペイ公式アカウント(@merpay_official)をフォロー
  2. ハッシュタグ #みんなにすすメルペイと、ご自身の招待コードをツイートして応募完了

#みんなにすすメルペイ Twitterキャンペーン開催!

 

メルペイは、他のバーコード決済と異なりSuicaやEdyと同じようにFeliCaを利用したiDでの非接触決済が出来ます。

そのため、お店でバーコードを見せる必要がなく、自分で端末にスマホをかざすだけでメルペイでの決済が完了し、支払いもスピーディーです。

他のバーコード決済同様大規模還元キャンペーンも開催しているので、これを機に利用してみるよいいですよ。



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